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ヒルナンデス放送、阿佐ヶ谷姉妹が岩手県宮古名物の「ビンドン」をレポート!
お店によって食べれる具材にも違いがあるそうです。
今回は、浄土浜パークホテルの瓶ドンを紹介しています。

岩手県宮古市内では、約10店舗で瓶ドンが食べられるそうです。
お店によって食べられる瓶ドンが違うそうですが、その中で浄土浜パークホテルの瓶ドンは、三陸沖でとれた新鮮な

  • イクラ
  • ホタテ
  • メカブ
  • ウニ
  • タラ
  • トラフトサーモン

等が入った「海鮮ミルフィーユ瓶ドン」を見ていきましょう!

また、お取り寄せもできる瓶ドンも販売しています。
お家で、新鮮な海鮮を食べれるのも嬉しいですよね♪

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瓶ドンのご注文はこちら⇒三陸の海鮮瓶ドン

浄土浜パークホテルの魅力

本州最東端の地を彩る白い岩と松「三陸復興国立公園」名勝「浄土浜」の絶景を有する東北を代表するホテルです。

ホテル目の前に広がる絶景な”宮古湾”が眺望できるお部屋になっています。
太平洋も一望でき、とても景色が良いホテルとなっています。

ホテル情報

住所:岩手県宮古市日立浜町32-4
電話:0193-62-2321
チェックイン:15:00
チェックアウト:10:00

ランチで食べれる瓶ドン

浄土ケ浜パークホテル内にある、料理茶屋「おでんせ」でランチとして提供されている瓶ドン。

「おでんせ」とは、宮古市で多く使われている方言で「おいでください」と言う意味だそうです。

お店は、カウンター7席と、テーブル8席で浄土浜が見渡せる空間となっているお店です。

ランチには、三陸の新鮮な海鮮瓶ドンをいただくことができます。
ご飯の上に、自分で好きなように瓶の中の海鮮をご飯に乗せて召し上がるようになっています。

瓶の中には、5種類の海鮮が入っているので、丼の中をアレンジする楽しみ方もできますよね!

脂がのったトラフトサーモン、三陸沖で獲れたウニやイクラなど贅沢な海鮮丼が味わえちゃうんです。

タラの身もすごく柔らかく、イクラのプチプチ感もあってとても美味しいんです。
海鮮の香りも口の中いっぱいに広がってきます。

また、美味しい食べ方はこれだけでは終わりません!

ホタテとカニの出汁をかけて、お茶漬け風に食べると、また違った味わいが楽しめるようになっています。

まとめ

今回の、岩手県宮古市にある浄土浜パークホテルの「瓶ドン」を紹介しました。

新鮮な魚介がギュッと詰まった瓶ドンは、浄土ケ浜パークホテル以外の店舗でも違った具材が食べれるそうなので、瓶ドン巡りをしても楽しそうですよね。

なかなか遠くて行けない方には、お取り寄せ瓶ドンもできるので、是非、味わってみてはいかがでしょうか!

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お取り寄せ瓶ドンはこちら⇒三陸海鮮瓶ドン